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山﨑館長のつぶやきをまとめて紹介!2021年4月後半~5月前半

こんにちは。山種美術館です。

当館はGW期間中に臨時休館していましたが、5月15日からは感染症予防対策を強化し、展覧会を再開しています

noteの記事投稿もしばらくストップしてしまいましたが、こちらも活動を再開したいと思いますので、よろしくお願いします!

今回は、先月半ばにスタートした館長のつぶやきまとめ第2弾をお届けします。

↓初回のまとめはこちら↓

1.「百花繚乱」展出品作品のご紹介

まずは「百花繚乱」展に出品されている作品を紹介するツイートから。


2.臨時休館はこんなツイートも!

GWの臨時休館中には、季節や記念日にちなんだツイートを投稿しました。なかには「百花繚乱」展に出ていない作品も取り上げています。


3.鑑賞後のお楽しみ!カフェ・ショップ

展覧会を見たあとのお楽しみといえばカフェとショップ。展示作品にちなんだ和菓子やグッズをご紹介しています。


「百花繚乱」展は6月27日(日)まで開催しています。
花の絵画で心なごむひとときをお過ごしいただければ幸いです!
※開館時間などの最新情報はこちらでご確認ください。


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山﨑 妙子 【やまざき たえこ】
東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。東京藝術大学大学院美術研究科修士課程を経て1991年後期博士課程修了。学術博士。同年、山種美術財団理事・山種美術館特別研究員。副館長を経て、2007年5月、山種美術財団理事長兼山種美術館館長に就任し、現在に至る。著書に、『速水御舟の芸術』(日本経済新聞社)、『現代日本素描全集④速水御舟』(ぎょうせい)など。各所での講演会のほか、英語ガイドツアー、着物イベント、ミュージアム・コンサート、休館日を利用した地域への社会貢献(小中学生のための鑑賞会)などを実施し、日本画の普及を幅広く行っている。


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山種美術館

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!今後も当館のnoteを応援していただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします。

元気とパワーをいただけます!!
1966(昭和41)年、日本初の日本画専門の美術館として開館。 2009(平成21)年、渋谷区広尾に移転、新美術館としてオープンしました。 創立者・山﨑種二の「美術を通じて社会、特に文化のために貢献する」という理念を受け継ぎ日本画の魅力を発信する美術館です。