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山﨑館長のつぶやきをまとめて紹介!2021年4月(その1)

こんにちは。山種美術館です。

当館では日々SNS(twitter・facebook・instagram)で情報を発信しています。

なかでも、山﨑妙子館長によるつぶやきは、展示作品の魅力展覧会のお楽しみポイントをわかりやすく解説したもの。「今日は〇〇の日」といった旬ネタや、日本画の豆知識を盛り込んだつぶやきもあるんですよ。

今回は2021年4月上旬に発信したツイートをまとめてご紹介していきます!

まずは4月4日まで開催していた「川合玉堂」展、終了直前のツイートから…。

4月6日からは次の展覧会「百花繚乱 ―華麗なる花の世界―」に関するつぶやきが始まりました。

そのほか、館長が取材を受けたメディアの記事に関する情報もご紹介しています。

今後も館長のつぶやきを定期的にご紹介していきます。
どうぞお楽しみに!


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山﨑 妙子 【やまざき たえこ】
東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。東京藝術大学大学院美術研究科修士課程を経て1991年後期博士課程修了。学術博士。同年、山種美術財団理事・山種美術館特別研究員。副館長を経て、2007年5月、山種美術財団理事長兼山種美術館館長に就任し、現在に至る。著書に、『速水御舟の芸術』(日本経済新聞社)、『現代日本素描全集④速水御舟』(ぎょうせい)など。各所での講演会のほか、英語ガイドツアー、着物イベント、ミュージアム・コンサート、休館日を利用した地域への社会貢献(小中学生のための鑑賞会)などを実施し、日本画の普及を幅広く行っている。


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山種美術館

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!今後も当館のnoteを応援していただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします。

次回をお楽しみに!
1966(昭和41)年、日本初の日本画専門の美術館として開館。 2009(平成21)年、渋谷区広尾に移転、新美術館としてオープンしました。 創立者・山﨑種二の「美術を通じて社会、特に文化のために貢献する」という理念を受け継ぎ日本画の魅力を発信する美術館です。